料理が美味しくなって体にも良い!重たくない鉄のフライパンを使おう

みなさんはどれくらいの間隔でフライパンを買い替えていますか?
昔と違って、いま一般的に家庭に普及しているフライパンは、思いのほか耐久年数が短いのです。

フッ素コーディングの耐用年数

ホームセンターなどに行ってフライパンを探したとき、 並んでいるのはほとんどが「フッ素コーディング」されたフライパン。
この「フッ素コーディング」。その構造上、数年ごとに買い替える必要があります。
せっかく大事に使って愛着も湧いてきたのに、そのころになると買い替え。
そのまま使い続けると、フッ素コーディングの下地となっているアルミが 健康に害を与える可能性も0ではありません。

どうせなら、健康にも良く大事に使えば一生もの。
次はそんな鉄のフライパンに買い替えてみませんか?

でも重い…

鉄のフライパンは、大切に使えば一生もの。 愛着ある調理器具をずっと使い続けることができますね。
しかしフッ素コーディングされたアルミ製のものと比べて、 鉄のフライパンは重たいものが多いです。

そこで今回は、幅広い用途で使いやすい26cmサイズで1kgを切る、 重くない鉄のフライパンを探してみました。

RIVER LIGHT 極JAPAN

パール金属 The鉄 HB-2403

ビタクラフト VitaCraft 2002

杉山金属 匠味 26cm KS-3044

双葉工業 スーパーエンボス フライパン 26cm